そもそも庵野は一部のマニアだけが喜ぶボンクラ映画を撮(って許され)る監督になりたがってるんだろうな……みたいなことは思ってしまうわね
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"(宿題を見せあうように、生き抜きたかった)" /『最果てのイマ』
BlackMetal派生音楽の一部がどんどん難解になっていった結果、みんな普通にアバンギャルド音楽の類を聴く世界になってきてるっぽいのはおもしろいですわね よいことだと思う
Korpiklaaniのこれ、Joe JacksonのGot the Timeだと思うけどカバーであることがパッと見では明示されてなさそうな……
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問題意識としては旧エヴァの方が進んでたと思うのでかなり否定派です(引用を繰り返して問題意識を研ぎ澄ましたりする文脈はかなり好きなんだけど、やるなら一歩でも先達の仕事の先を行かないとうそでしょって思ってしまう)
中野でいちの最新作、本当に旧エヴァオマージュでのけぞってしまった。2023年にEoEのパロディ見ることになるとは……
CarcassのTorn Arteriesいまさら買ったけどこれめちゃくちゃ良いですね。Surgical Steelもめちゃくちゃ良かったけどもうちょいメロディックさを減らしてストーナーロックみ増やしてほしいな~と思ってたので好みど真ん中って感じだ
3/25のライブに向けて予習しています(明日の叙景を聴きにいく)
a crowd of rebellionどう聴けばいいのか全然わからなかったけど、「メタルコア風のアレンジが為された / ちょうど俺たちが聴いてきた時代のボカロなのでは」という視点が提供され、無事に聴けるようになった アハ体験感あったな……
あの感じのハードロックなのにギターソロにブルースの香りが全くないこと、があまりにも異質だったとのこと
Soilworkを2000年代前半に初めて聴いた時の衝撃をいまの10代に説明するの無理だよなーと考えていて、父親の語るリッチー・ブラックモアの衝撃が全く理解できなかったことを思い出した