江東区の落ち着いた雰囲気は好きだが、こういう時にあまりにも高齢化しすぎていやしないかと思ってしまう
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"(宿題を見せあうように、生き抜きたかった)" /『最果てのイマ』
小さいライブハウスの文化に……触れていきたいよな! と思って自宅の近くのライブハウス調べるとほぼ全て出演者の平均年齢50歳みたいな昭和なつかしコピバンみたいなのがやっとる箱しかないんだよな
元GloryHammerの人のMV全部めちゃくちゃ面白いが、曲としては新生GloryHammerの方が概して好きなんだよな
スレッタの出自や自己認識の話をする時に「地球の魔女」がどっちも既に死んでて話に絡めないのはちょっとびっくりしちゃった ソフィアとか生かしておけば絶対エモくなったのになあ
水星の魔女、バズ狙いで動かしたキャラのせいで展開が制約を受けてる感じがすごくあり、負けつつあるボードゲームの終盤戦みたいな息苦しさがある気がする 手札はいっぱいあるけど場に出せないというか……
ギアスの時は「たとえ親視点から見れば合理性があっても、子供を棄てることは許されないんだ」って子供に言わせる正しさが大河内脚本にはあったと思うんだけど、ギアスより問題意識が退歩してない? とは思っちゃう
直近10年くらいのノベルゲーム碌にやってない人間たちが2000年代の思い出だけで勝手なこと言ってるの見るたび腹立つんだよな 作り手側が市場の縮小を嘆くのはわかるけど、プレイヤー目線ではコンスタントに名作が生まれていたはずなので……
ノベルゲーム界隈で昔から胡散臭いこと言ってた人たちがブルアカ絶賛してて、信頼できる人たちはだいたい拒絶してるか褒めるにしても留保付きだったりするので、熱狂に対してはちょっと眉にツバを付けて遠巻きに見ているところはある
近年の凛として時雨、巧いのは充分解ってるから巧さをちょっと抑えて欲しい……と知人が言っててわかる~~~となってしまった やっぱり2000年代の頃のシンプルさが好きだったんだよな
Seasons in the Abyssまでちゃんとした寸評込みで教えてくれたのでこれ全アルバム行けるか!? と期待していたのだが、急に壊れてしまった