揶揄とかじゃなく、本当に「プロデューサーとアイドルとの恋愛」ってものに真面目に向き合った映像作品をアイマスIPはちゃんと作るべきだと思う。よそから借りてきたアイドル像を真似するだけじゃなくて
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"(宿題を見せあうように、生き抜きたかった)" /『最果てのイマ』
スポ根に機械的に置き換え可能な描写だけで組まれたアイドルものってアイドルの本質的な部分を取り落としているなーと思っていて、そこには「ファン」が存在しないし、そこで生まれる感動が度外視されてるんですよね。であればそれは採点競技のバリエーションでしかない。
アイマスが提示する「アイドル」像には基本的に乗れないので、映像作品とかで本質的には恋愛シミュレーションゲームであることを否定するような翻案がなされているのを見るたび首を捻ってしまうところはある(だったらアイマスIPでちゃんと「アイドル」の話をすればいいのでは……?)
何歳になっても注射が怖すぎる 実際やると大したことないと分かりきっているのに毎回ちゃんと怖い
人生初の心療内科、特に怯えることもなく粛々と診断を受けていたが、なんか採血するという話になっており完全に鬱
なつのロケットを読んだ勢いでロケットの夏を始めた。思った以上に夏ゲーではなかったが……
Bluetoothは当然2.4GHz帯を使う技術なのだが、非Bluetoothの無線通信を慣例的に「2.4GHz通信」と表記するせいで、2.4Ghzと単に書いた時には暗黙的にBluetoothが除外されるのちょっと面白いなといつも思っている
Bluetoothは端末が密集した環境で制御されずに使われることを想定してない規格なので、人混みだと容易に死するはず(研究でいろいろな通信規格を調べたりしていた)
お前らが金を落としている会社は邪悪だ、って言われても、邪悪な会社に所属している人間にどうしようもなく惹かれている人間はマジで身動きの取りようがないわよね~~~という悲しさ
普段よく聴いてるブラックメタルバンドの中にも本物のゴミカスたちがいっぱいいる筈なんだけどあまりにもマイナーな文化なので糾弾されてないだけなんだよなー、ということをジャニーズの騒動を眺めながら思ったりしていた