メイドインアビス今更読んでるけど、神漫画だな(あたりまえ体操)
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"(宿題を見せあうように、生き抜きたかった)" /『最果てのイマ』
キャラの倫理観を薄くしたり頭を弱くしたりした上でシリアスっぽい空気を出すの、Zeroの時の虚淵なんかもやってたけどかなり厳しい気持ちになる気がする 問題の描き方を鋭くするんじゃなくて、問題に関わるキャラを全体的に矮小化すれば相対的にギャップで深刻さが描けるじゃんっていうお手軽ハックなのはまあわかるが、商業シリアス作品でお手軽ハックを見たいわけあらず……
『ダイヤモンドの功罪』、ディストピアエロ漫画じゃないと許容されないくらい大人の倫理観なさすぎるので流石にこれは半ばギャグだよなあと思ってたら、シリアスな漫画として受容されててたまげてしまったんだよな
喜多川海夢の見せ場としては初コスイベ、ごじょーくんの見せ場としては文化祭が突出して良かったけど、あそこらへんの瞬間最大風速を越えられるのかどうか
着せ恋、ここからどうやって喜多川海夢をごじょーくんに釣り合う強度のヒロインにするのか? っていう技術的な興味で読んでるけど、そこらへん曖昧に濁したままスパダリラブコメとして終わりそうな気もしている……
メタルコア界隈は元気だし、Djentみたいな音出してるV系なんかも複数いるしで、なぜ究極の選択ごっこさせられないとならんのか本当にわからん
高齢化した保守的なメタルかベイビーメタル(とか花冷えとか)か、どちらかを選べ! みたいな究極の選択を突きつけてくるオタク見るたび思うんだけど、なんで国内で頑張ってる / 「普通の」メタルバンドを無視してベイビーメタルの話してくるんだろう……
私はエロRPGの最序盤で適当に導入される戦闘において、必ず敵のターンが回ってくるよう確2の火力/体力で調整するタイプの作者をその時点である程度軽蔑している。その設定によって善さが生まれる余地はないから……
エロRPGを真面目に考えるためのメモを(普段のメモとは別個に)作成し始めた。私は真面目にエロRPGに向き合いたいので……
Kikoが抜けたAngraの新譜、普通に良い感じなのが逆に寂しい