夜のクラゲは泳げない全話観た。悪い意味で昔のエロゲーっぽいなーと思ってたら同世代のラノベ作家が脚本をやっていて、かなり納得感がある……
About
"(宿題を見せあうように、生き抜きたかった)" /『最果てのイマ』
注意喚起のためのジャンル表記で「大スカ / 小スカ」って書くの、格ゲーの技強度みたいでかっこいいな……とぼんやり考えていた
僕の妻は感情がないアニメ、観る前から分かっていたことだけど声がつくと最序盤のタクマさんのキモさが跳ね上がってしまう マジでしょうがないポイントではあるのだが……
作中で売れ線に走ったと主人公に指弾されている新生ダイヤモンドダストの方が、普通に趣味性高くてニッチな音楽性してるように聴こえるのは(フィクションなんだからホビーアニメみたいな謎世界として受け取ること自体はまあできるんだけど)やっぱり終始違和感を齎してたよなーという……
ガルクラ、あの脚本の内容なのに肝心の主人公たちがやっとる曲がアイドルっぽいの流石に厳しいとはずっと思ってしまった(せめて作曲者にはギターロック系の人を配置してほしかった……)
ブルアカ関連で一番悲しかったこと、野際かえでが公式の仕事を受けたことにより野際かえでによるブルアカえろ同人の目が潰えたことかもしれない
L3-8B-Stheno-v3.2というモデルに英語でエロ小説を書かせてみたところ、「直接的な描写は避けつつ、ヒロインの様子や生活空間の痕跡から寝取られ男が薄々感づき、ショックを受ける」みたいなのを達者に書き始めてたまげてしまった これが日本語で享受できない悲しみよ……
やっぱりマジでヒロピンについて考えたいなら最低でも旧セラムンは観ないと話にならん感じなのかな
英語が堪能なローカルLLMに英語でエロ小説書かせてそのまま読むのがいちばん簡単だという結論に至った 文化的敗北……
現在最もエロ方面が強い(倫理規制の薄い)大規模言語モデルはイーロン謹製のGrokとのことだけど、イーロンに金払うの嫌すぎて試すことができない