2nd G.I.G.観て久世ってキャラがあまりにくだらなくてびっくりしてしまったんだけど、これパト2の柘植と同じで世間的にはかっこいいキャラってことになってる?
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"(宿題を見せあうように、生き抜きたかった)" /『最果てのイマ』
Pixivエロ絵のタグやキャプションに使われる「悪いエロバラエティ」って言い回しはかなり好きなんだよな 否応なく「良いエロバラエティ」について考えさせられるところが……
最高のシナリオを味わってもらうために初代PS全盛期当時の感覚でも「ゲームとしてこれは……」って評価されてたRPGをやってもらうの、かなり厳しい
好きなハードSF作品、ゼノギアスと最果てのイマが2大巨頭なのだが、どちらも他人に薦める際のハードルが高すぎる ゼノギアスに比べるとイマの方が相当マシではあるが……
group_inouのCATCH、散々聴いた曲なのにベースリフがめちゃくちゃいいことにさっき初めて気付いた 今まで何を聴いてたんだ
group_inou / CATCH - YouTube
一番好きな曲はZombie Autopilotなんだけど、まあやらんよね 実際演奏されてもちょっと困惑すると思うし……
人生においてUnearthのThe Great Dividersを生で聴ける機会があるとはあんまり思っていなかった。めちゃくちゃ良かったです。
Frontline Festival 2024に向かっています https://clubcitta.co.jp/detail/9278
ある種のエロゲーにおいて、「選択肢」がその分岐内容と全く関係のない世界の変容を招くことがあって、あれはかなり面白い事態だったと思う。
ヒロインにかける言葉の内容で好感度が増減するのは非常にわかりやすいし、主人公が善行を積むか否かで道徳的な評価が上下し報われるかどうかが分岐するなんてのも(迂遠であるとはいえ)理解可能ではあるが、本当に一切何の関係もない謎の選択と分岐とが一対一に対応する謎の仕掛けが昔の雑なエロゲーには結構あって、明らかに雑に作ってるだけなんだけど、謎の批評性が生じていた感覚も確かにあるんだよな
遡及的過去生成という言葉がかつて使われていたことを思い出し、涙している(人間たちがフィクションのシナリオに向き合い、激論を交わしていた輝かしき時代の言葉だから)