もちろん去年の水準のLLMですらエロ対応となると超貴重ではあるのだが、この性能の限界値の低さを見てると裏側にFlux置いて画像生成をメインコンテンツにしてるのも理解できる。テキストだけで勝負できる感じは全くしない。
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"(宿題を見せあうように、生き抜きたかった)" /『最果てのイマ』
Grok2ハチャメチャに使い倒した結果、やっぱこれ性能的には去年のLLMだな〜〜ということがわかってきた。たぶん国内で私よりもGrok2にエロ小説を書かせた人間はそういないと思うのだが……
Grok2でちゃんとエロSS遊びしてる奴らがいなさすぎて自分で検証する必要が生じたが、しっかり会話してみたいレベルのプレイヤーたちはやっぱりXみたいなゴミ溜めじゃなくてクローズドの場で技術的な話をしてんのかな 私も混ぜてくれ……
AIのべりすとはエロCopilotに過ぎない(直前のテキストトークンから最もありそうな後続を選択的に出力している(いや別にエロ以外の用途もあるが……))って印象なんだけど、Grok2は1段階上の複雑さを実現してて、ちゃんと文脈らしきものを意味として保持してるかのように見える出力ができる。エロは文脈ゲーなので、当然これはストロングポイントということになる……
grok2、日本語nsfw小説の生成に関してはAIのべりすとを超えている。現場からは以上です。
grokが無料ユーザーにも開放されたので、とりあえずNTRの構成要件について考える上での壁打ち役をやらせている
セルフホストしたKomgaで電子漫画を管理するようにしたら、思った以上に消化が捗っている。KindleのカスUXがどれほど読書体験を毀損してきたかって話だな……
宝石の国を一気読みした。すごい漫画だったけど、中盤あたりで幻視した「俺のために描かれた最高の漫画」みたいなのは結局幻で、そこから3回くらい違う漫画にスライドしたような感覚があるな……
迷惑な奴が暴れ回るギャグ漫画一般を考える時に使えそうなフレームではある(こち亀とか)。どうやって異常な人間を作品世界に馴染ませるか。
マウントセレブ、スケベイベントによって金田さんと学友2人がちゃんと接続されてる感覚がある(エロ排除すると、おそらく狂人が暴れ回って報いを受けるだけのシュールギャグになるはず)。意図的なものかは分からないが結構テクいかも